2019年7月3日

美肌を日焼けから守ることはとても大事なこと

美肌を日焼けから守る
私は自分の肌にこだわりを持っています。そう言うと、よほどスキンケアに力を入れている人のようにとられてしまいますが全然そんなことはありません。私がこだわっていることは、肌を日焼けさせないことです。

10代~20代の頃は基本的に、お肌のお手入れなんてしなくてもきれいなのです。肌自体にハリがあり、くすみなんてものはかけらもありません。

問題は、30代後半に差し掛かる頃です。昨日までなかったはずのシミが朝の洗顔時に見つかる。そんなことがあった日は1日憂鬱です。

しかも、この年代になると身体の代謝機能も低下してきているので、肌の再生能力の周期も遅くなり、シミはなかなか消えてくれません。そうならないためにも日焼け止めをして、若く美しい肌を保つことは大切です。

シミがひとつあると、かなり顔の印象は変わってしまいます。そこで、私はいろいろな化粧品メーカーの日焼け止めを買って実際に試してみました。

結果は、日焼け止めのみで使用するのであれば、どの商品も効果はあります。確かに、SPFが多く入っているものは長時間炎天下を過ごしても焼けません。その代わり顔に日焼け止めを塗った時の使用感が重い。

そして、ファンデーションが分離し、きれいなメイクができないという難点がありました。私の理想は、クリームのつけ心地が軽く肌への負担を最小限にし、なおかつ焼けず、ファンデーションもきれいに馴染む日焼け止めクリームです。

まさにこれらの条件をすべて持ち合わせた理想の日焼け止めクリームは資生堂 『専科 ミネラルウォーターでつくったUVジェルSPF50』でした。

この専科 ミネラウォーターでつくったUVジェルSPF50は、サラサラのクリームでつけ心地がものすごく軽く、クリームの伸びも抜群。

しかも、普通のファンデーションでもBBクリームでも日焼け止めクリームの上から何を塗っても分離せず、非常によく馴染むのです。もちろん、日焼け止めクリーム最大の目的である日焼けも完全にブロックしてくれます。

さらに、紫外線をブロックし肌への負担もなく、私にとっては一石二鳥どころか、一石三鳥、それ以上の役割を発揮してくれるものが、専科 ミネラルウォーターでつくったUVジェルSPF50なのです。

古来より肌の白いは七難隠すと言われるように、私は肌が白く美しければ女性は多少の難点があっても、愛嬌と輝きに変えて、自分らしく生きて行けると思います。